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ヒアロディープパッチのダメな使い方|剥がれる3つの原因とは?

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お肌に貼るだけで潤いやハリを与えてくれるヒアロディープパッチ!

美容成分が溶け出しお肌の内側(角質層)まで届けてくれるのには約5時間の時間が必要になります。

当然、途中で剥がれてしまうとヒアロディープパッチ本来の効果を得ることが出来ません!

 

中には貼ったのに『剥がれる』『剥がれてしまった』などの意見もありますが、それには使い方に原因があります。

剥がれる3つの原因

  • 貼るまえの保湿に原因がある
  • 貼り直している
  • 貼り方に原因がある

主に上記の3つの原因がありますので解説していきます!

 

この3つの原因(ダメな使い方)を理解することでヒアロディープパッチが剥がれることなく使うことが出来ますのでぜひ参考にしてみて下さい☆

 

 

ヒアロディープパッチが剥がれる3つの原因(ダメな使い方)

ヒアロディープパッチは使い方を間違えると剥がれることもあり、美容成分が浸透する前に剥がれると当然意味がありません!

剥がれる3つの原因

  • 貼るまえの保湿に原因がある
  • 貼り直している
  • 貼り方に原因がある

この剥がれる3つの原因(ダメな使い方)について一つ一つ解説します!

 

①貼る前の保湿に原因がある

ヒアロディープパッチを貼る前の保湿は非常に重要です。

しかし、保湿の仕方を間違えると剥がれるリスクが高くなります。

厳密に言うと、保湿で使う種類と保湿したあとに原因があったりすると剥がれやすくなってしまいます。

 

注意ポイント

  • 油分の多いクリームはヒアロディープパッチと相性が悪い
  • 保湿したあとはしっかり水分を馴染ませないとダメ

 

スキンケアをする上で、化粧水を使う方や保湿クリームを使う方など人によってスキンケアの方法も様々です。

特に油分の多い保湿クリームを使っている方は注意が必要になります。

ヒアロディープパッチは油分の多いクリームと相性が悪いので、パッチを貼っても密着が弱く剥がれることがあります。

せめてパッチを貼る部位だけは、油分の多いクリームを使うのは避けた方がいいでしょう。

 

また、皮膚に化粧水などの水分が残っている状態でパッチを貼るのも同様に剥がれやすくなるので、水分が残らないようにお肌にしっかりと馴染ませておくのがポイントです!

 

②パッチの貼り直し

パッチを貼り直しも剥がれる原因の一つです。

一度貼ったパッチを剥がし再度貼るのは粘着力が弱まるのと同時に、剥がす際に一度刺さった微細な針(マイクロニードル)が折れてしまう恐れがあります。

マイクロニードルが折れた状態で貼り直すと美容成分の浸透力がなくなり本来の効果を感じられなくなってしまいますので、貼りつける際は貼り直しがないようにゆっくりと一度で貼りつけるようにしてください。

 

③貼り方に原因がある

貼る際に、変に表情を作ったり、『ヒアロディープパッチ』を引っ張るようにして貼り付けると、肌が元の位置に戻る際にシートがヨレることで剥がれやすくなります。

貼り方としては、自然な表情でシートにヨレがないように貼るのがポイントです!

 

まとめると、

剥がれなくするには

  • 油分の多いクリームを避ける
  • 化粧水などの水分はしっかりと馴染ませる
  • 貼り直しがないようにする
  • 自然な表情で貼る

上記のことをしっかりと理解してヒアロディープパッチを使うとことで剥がれることがなくなります。

 

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ヒアロディープパッチの正しい使い方と注意点

ヒアロディープパッチが剥がれる3つの原因を踏まえた上で、ここでは正しい使い方と基本手順について紹介していきます!

ヒアロディープパッチの使い方の基本手順としては

使い方手順

  1. 貼る前に保湿する
  2. ヒアロディープパッチを貼る
  3. 浸透させる
  4. ヒアロディープパッチを剥がす

基本的には、この4つの手順になります。

 

①貼る前に保湿をする

ヒアロディープパッチを貼る前にお肌に水分をたっぷり与えておくのが重要です!

肌がしっかりと保湿されている状態で使うことで、マイクロニードルが溶けやすくなり、美容成分をしっかりと届けることができます。

 

洗顔(クレンジング)→ 化粧水 → 美容液・乳液 → ヒアロディープパッチ

 

洗顔後に、普段お使いの化粧水や乳液でお手入れを行ってから、目の周りや口元などご自身の悩みの部分にヒアロディープパッチを貼ります。

 

②ヒアロディープパッチを貼る(貼り方)

目元の貼り方 ほうれい線の貼り方
目元に貼る時は目のキワから3mm程度離して貼り付ける ほうれい線に沿ってシートを貼る

 

ヒアロディープパッチを貼ったら、シート全体を真上から優しく2~3回押さえて密着させます。

この時、チクチクすることがありますが、これはニードルとお肌が密着した証拠です。

※ 約10~15分ほどでニードルが溶け出してチクチク感がなくなりますので安心してくださいね。

 

③浸透させる(角質層まで)

ヒアロディープパッチは美容成分が溶け出してから約5時間ほど掛けてゆっくりとお肌の内側(角質層)まで浸透していきます。

ですので、夜に貼ってそのまま就寝するのがおすすめです。

昼間に貼るのも問題はありませんが、あまりおすすめしません。

 

その理由は2つあります。

  1. 無表情でいるのがつらい
  2. 訪問者が来たときに困る

ヒアロディープパッチを貼ったら表情をあまり動かさないのがポイントです。

貼った後に表情を動かすとシートが浮いて剥がれる原因にもなります。

また、予期せぬ訪問者が来た時にヒアロディープパッチを貼ったまま出るのは、恥ずかしいですし、かと言って剥がすのも勿体ないです。

 

就寝中であれば、ほとんど顔の表情も変えることもないので、就寝前に貼るのがおすすめです☆

 

④ヒアロディープパッチを剥がす

しっかり浸透させたら、シートを優しく剥がしてください。

剥がしたときに、マイクロニードルの土台部分が肌に残ることがありますが、そのまま洗顔で洗い流してOKです。

 

ヒアロディープパッチは注意点さえ理解していれば使い方はとても簡単です♪

 

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毎日使った方が効果的?理想の使用頻度

『効果があるなら毎日でも使いたい!』『毎日使って早く悩みを解決したい!』と思う方もいると思います。

ですが、ヒアロディープパッチを毎日使うのは好ましくありません!

 

毎日使わない方がいい理由

  • メーカーが毎日は推奨していない
  • 毛穴(肌)に負担を掛ける恐れがある
  • 短期より継続する方が効果的

 

ヒアロディープパッチは週1回のスペシャルケアとして徐々に良い変化を実感できる商品です。

短期間で良い変化を実感したい場合は、最初の1週間に2回~3回使用しその後、週1回使用するという方法はメーカーとしても推奨していますが、毎日の連続使用は推奨していません!

 

ヒアロディープパッチは、マイクロニードルという美容成分を結晶化した微細な針で出来ています。

微細とは言え、お肌に直接刺しますので毎日使用することで毛穴(肌)に負担が掛かってしまいますので、1日以上はお肌を休ませることが必要です。

 

例えば、ヒアロディープパッチ8回分を8日連続使用して辞めてしまうのと、週1回を2ケ月使用するのでは、2ケ月後の効果を見た時に間違いなく後者の方が効果を実感することが出来ます!

つまり短期集中で使うよりも、継続することが大事です!

 

過剰なケアは逆にお肌を傷めてしまう恐れがあるので、お肌を休めながら継続して使用するようにしてくださいね♪

 

 

ヒアロディープパッチの剥がれる原因と使い方まとめ

ヒアロディープパッチが剥がれてしまう3つの原因と正しい使い方』というテーマで解説していきました☆

 

今回の内容をまとめると、

剥がれなくするには

  • 油分の多いクリームを避ける
  • 化粧水などの水分はしっかりと馴染ませる
  • 貼り直しがないようにする
  • 自然な表情で貼る

ということです!

この内容を注意して使うことで、ヒアロディープパッチが剥がれることなく使うことが出来ます♪

 

加齢と共にヒアルロン酸やコラーゲン量が減少し、お肌の潤いやハリを失います。

ヒアロディープパッチは加齢によって減少したヒアルロン酸やコラーゲンを効率よく取り込めるので失った潤いやハリを取り戻してくれる画期的なアイテムです!

正しい使い方で使用してあなたの悩みを改善してみて下さいね☆

 

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